ワゴンRTOPワゴンRの評価>ワゴンRの人気カラーランキング

ワゴンRの人気カラーランキング!人気色とおすすめのカラーは?

 


※ワゴンR:suzuki.jp

 

発売以来より多くの支持を集め続けているワゴンRは、2017年2月に6代目になりました。

 

今回デザインがグレード等によって2つに別れており、一口にワゴンRと言ってもデザインは別物に。

 

更にはカスタムモデルであるスティングレーも加われば、ワゴンRの顔は3種類になります。

 

そんなワゴンRと組み合わされるボディカラーとはどのようなものなのでしょうか?

 

 

ワゴンRの人気カラーランキング発表!

 

順位 カラー名
1位 ピュアホワイトパール
2位 ブルーイッシュブラックパール
3位 スペリアホワイト
4位 アーバンブラウンパールメタリック
5位 ブリスクブルーメタリック
6位 シルキーシルバーメタリック
7位

ムーンライトバイオレットパールメタリック

8位 スチールシルバーメタリック
9位 フィズブルーパールメタリック
10位 ブレイブカーキパール
11位 ピュアレッド
12位 サニーイエローメタリック
13位 リフレクティブオレンジメタリック

 

 

ワゴンRの人気カラーを紹介

 

1位 ピュアホワイトパール

 


今回ワゴンRに用意された2種類の白のうちの1つです。

 

こちらはパール系ということで、真珠のようなやや黄色が混じったような白になります。

 

 

2位 ブルーイッシュブラックパール

 


定番の黒が2位となりました。

 

パール系ということで光沢のある黒であることが特徴です。

 

 

3位 スペリアホワイト

 


もう一つの白が3位に。こちらは混じり気の無い純白系。

 

ピュアホワイトパールが温かみのある白とすれば、こちらは冷たい雪の様な白と言った感じです。

 

選択できるグレードは「HYBRID FX」「FA」のみとなります。

 

 

4位 アーバンブラウンパールメタリック

 


かなり黒に近いブラウンであり、ほぼ黒系がもつイメージがそのまま当てはまります。

 

こちらも選択できるグレードは「HYBRID FX」「FA」のみとなります。

 

 

5位 ブリスクブルーメタリック

 


スポーティーなイメージにピッタリの青です。

 

「HYBRID FZ」のイメージカラーとしての露出も高いボディカラーです。

 


ワゴンRのオススメカラーを紹介

 

スタイリッシュに乗るなら


ワゴンRは使い勝手の良さが魅力なクルマです。

 

そんなワゴンRをどこへでも乗っていけるボディカラーは?


一般的にはシルバー・グレー系のボディカラーはどこでも使いやすいボディカラーと言われます。

 

ワゴンRにはグレーはありませんが、シルバーはあります。

 

 

「シルキーシルバーメタリック」「スチールシルバーメタリック」がこれに該当します。

 

 

汚れが目立たないボディカラーは


使い勝手が良ければそれだけ乗る頻度も高まります。

 

それに比例して汚れ易くなるわけです。

 

これが目立たないボディカラーとは?


これも一般的にはシルバー・グレー系が目立たないとされます。

 

「シルキーシルバーメタリック」「スチールシルバーメタリック」です。

 

水垢等の汚れに関しては黒系も強いと言われますが、黄砂のような白い汚れというのも存在しますし、キズが目立ちやすいのでメンテナンスが結構大変です。


それともう一つワゴンRで汚れに強いボディカラーがあります。

 

それが「ブレイブカーキパール」です。

 

 

カーキというと、軍隊での迷彩服でも採用されている色ですが、そもそもカーキというのは土埃を意味する言葉です。

 

ということは…土埃と同じボディカラーに土埃がかかっても変わらない!ということです。

 

ただしパール色としての光沢は落ちてしましますので、やはりこまめな洗車を行うに越したことはありません。


またパステルカラーと言われるような淡い色も汚れが目立たないとされます。

 

HYBRID FXやFAの場合には淡い色のボディカラーが用意されているので、これらを用いるというのも良いでしょう。

 

 

ワゴンR 「HYBRID FX」「FA」でのオススメボディカラーは?


ワゴンRと言ってもグレードによってデザインが違いますので、同じボディカラーでも違った印象となるでしょう。

 

その中でもHYBRID FXとFAは従来のワゴンRのデザインを継承していると言えます。

 

非常に馴染み深いデザインで、幅広いボディカラーの選択肢があります。


特徴としては女性向けと思えるバリエーションが豊富です。

 

淡い色合いの物やお洒落なイメージを持たせるものがあり、イメージカラーとして採用されている「サニーイエローメタリック」「アーバンブラウンパールメタリック」があります。

 

 

柔らかい雰囲気が好ましいのであれば、これらのボディカラーが選べるHYBRID FXとFAが良いのではないでしょうか。

 

 

ワゴンR 「HYBRID FZ」でのオススメボディカラーは?


HYBRID FZは非常にスポーティーなデザインであり、上位グレードに位置しています。

 

既にスティングレーとは別枠のカスタムモデルと言っても良いでしょう。

 


このグレードのデザインとマッチするのは、やはりイメージカラーとして採用されている「ブリスクブルーメタリック」ではないでしょうか。

 

 

またこのグレードから追加される「ブレイブカーキパール」「ムーンライトバイオレットパール」にも注目したいところです。

 

 

スティングレーでのオススメボディカラーは?


スティングレーは個性派なデザインです。

 

闘牛をCMキャラクターとして採用しており、力強さも感じられます。

 

用意されたボディカラーも濃色系となっています。


既にメーカー側でボディカラーは厳選されていると言っても良い状態なので、どれを選んでも良い…その中でも「ブレイブカーキパール」は飛びぬけてインパクトが強いです。

 

 

イメージカラーというのもありますし、なかなかこのタイプのボディカラーのクルマは見ることが出来ません。

 

汚れに強いという実用面での良さもあります。


ブレイブ=「勇敢」「勇ましい」という単語のとおり、選ぶときにはちょっと勇気が必要かもしれませんが、スティングレーの個性を最大限に引き出せるとすればこのボディカラー以外にないでしょう。

 

 

ワゴンR スティングレーにはない個性派なボディカラーは?


スティングレーは個性的なデザインですから、それだけで個性は十分と言えるでしょう。

 

では、通常のワゴンRではどうなのか?通常のワゴンRで個性を感じさせるボディカラーなら「リフレクティブオレンジメタリック」なんてどうでしょうか?

 

 

こちらはワゴンR専用カラーであり「HYBRID FZ」「HYBRID FX」「FA」の全3グレードに設定されています。


色合いとしてはやや淡い感じもするオレンジです。

 

例えるならピンクグレープフルーツなんかに近いでしょうか。

 

メタリックな輝きで光の当たり具合での変化も楽しめます。

 

このボディカラーの不思議なところはスポーティーなHYBRID FZではスポーティーに見え、マイルドで柔らかな雰囲気のHYBRID FZやFXでは柔らかく見えること。

 

それぞれのデザインと調和が取れていることです。

 

 

ワゴンRのカラーまとめ


ワゴンRは日本の軽自動車という独自規格を語る上で欠かせないクルマです。

 

スズキにとっても自社の顔とも言える存在です。

 

新色として「サニーイエローメタリック」「リフレクティブオレンジメタリック」「ブレイブカーキメタリック」の3色がワゴンRに加えられているのですが、それぞれのボディカラーもワゴンRというクルマの性格を見て取れます。


サニーイエローメタリックはHYBRID FXやFAのような従来のワゴンRのスタイルを継承したモデルのイメージカラーとして採用されており、「親しみあるワゴンR」としての姿。

 

リフレクティブオレンジメタリックやブレイブカーキメタリックは新鮮さや斬新さが強調された「革新的なワゴンR」としての姿です。

 

リフレクティブオレンジメタリックではデザインの違うグレードの両方に採用され、それぞれのデザインにマッチした形に仕上げるということもやってのけました。


「両立」ないし「二刀流」というのは言葉で言う分には簡単なのですが、仕上がりが中途半端だと「器用貧乏」と言われてしまうものです。

 

ワゴンRのボディカラーはそういうことはなく、それぞれデザインの異なるモデルであっても良い仕上がりになるように計算されていると言えます。

 

 

要注意! 下取り車で損しちゃう人・しない人

 

突然ですが、あなたは下取り車をお持ちですか?

 

幸いにもお持ちの方は、下取り車の処理で手抜きをすると、数十万円以上の損をする危険があります。

 

「え?下取り車なんて、ディーラーに任せてるし……」

 

というあなたが一番危ないです。

 

例えばここに、買取相場150万円(※あなたはその相場を知らない想定)のクルマがあるとして、それをディーラーに持っていったら「これなら115万円がいいとこですが、○○(適当な理由を入れて下さい)だからご祝儀で5万円プラスして120万円で下取りますよ」とか何とか言われたとします。

 

本当なら150万円の価値があったのに、120万円で下取りに出してしまったら30万円の損ですよね。

 

「いやいや君ぃ、そんな話が……」

 

けっこうザラにあるんです(なければ、わざわざこんな記事を書いてまでお伝えしません)。

 

せっかく頑張って交渉して、最大限の値引きで次のクルマが買えそうなのに、その値引き額がそっくりパァ、なんて事になったら、もう目も当てられません。

 

(※ディーラーさんの中には、下取り車で取り返すことを見越して気前よく値引きしてくれるタヌキもいるので要注意です)

 

それでは、これから「損をしない下取り車の売り方」を紹介します。

 

 

たったひと手間で9.5万円?!

 

基本的に、ディーラーの提示する下取り査定金額を鵜呑みにしてはいけません。

 

管理人も何度となく経験して来ましたが、最初のディーラー下取り査定は、本来の価値よりもかなり安く見積もられています。

 

※そりゃディーラーさんも商売ですから、その金額でお客さんが納得してくれれば万々歳です。

 

 

昔々、管理人がクラウンを下取りに出した事がありました。

 

次のクルマを買うために、ディーラーでクラウンを下取り査定してもらった時、最初の査定額は3万円でした。

 

「15年落ちのクラウンなんて本当なら廃車ですけど、店長に無理言って、特別に3万円つけさせてもらいました。彼女にプレゼントでもしてあげて下さい」

 

……とか何とか、そんなセールスマンの言葉を信じて「なんていい人なんだ、次もこの人からクルマを買おう」なんて無邪気に思っていたのですが、クラウンを手放す前に、「ラジオで聞いた査定サイトならもっと高く売れるんじゃないの?」と欲が出てきました。

 

さっそく買取店の査定サイトに申し込んでみると、あれ?

 

ディーラーで3万円と(お情けで)査定された(筈の)クラウンに、どうした事か13万円の買取相場がついたのです。

 

 

カービュー査定

 

 

「えぇっ?!」

 

何かの間違いじゃないかと思って、すぐにディーラーへ確認の電話を入れると、先ほどのセールスマンから「店長と相談したんですが、即決なら12.5万円で下取りさせて頂きます」との返事。

 

なんと電話一本で、下取り査定金額が3万円から12.5万円にアップしたのです。

 

昔は若かったので「あぁ、何か変なこと言ったから迷惑かけちゃったかも。お店に損させちゃった……」などと気にしていましたが、我ながら青かったですね(苦笑)

 

さて、クラウンですが買取店とディーラーの差額が5千円なら、フォローのしっかりしているディーラーさんの方が面倒がないため、今回はディーラーへ下取りに出したのでした。

 

 

これがその時の契約書です。

 

ディーラー下取り価格

※リサイクル料金の戻りを含めて12.5万円です

 

かくして今回、管理人の15年落ちクラウンは9.5万円も下取り査定をアップした訳ですが、実際にやったことは


① 買取店の査定サイトで見積もりをとった

② それをディーラーへ伝えた

 

これだけです。

 

ヘタな小細工ではなく、ただ実際に出た金額を伝えるだけですから、簡単かつ確実に下取り金額アップが期待できます。

 

皆さんも、下取り車があるなら、そのままディーラーさんへお任せではなく、たったひと手間で大きな利益を引き出しましょう。

 

>>かんたん車査定ガイド(無料)はこちら

 

 

 

ワゴンRを安く買うなら?


値引き交渉が苦手でも安く買えるワゴンRの購入術です。少ない労力で大きい効果が得られるので、是非試してみて下さい。


>>ワゴンRの値引き交渉術はこちら

 

 

スポンサーリンク

PAGE TOP

copyright©2009-2017 スズキ ワゴンRを安く買おう! All Rights Reserved
Copyright(c) 2013 Sample Inc. All Rights Reserved. Design by http://f-tpl.com